心の中のみ武士の志!を原則に現代侍となった私のヘタレな生き様を記録し晒している日記です。
そのドン勝は美味し過ぎて失神するぐらい美味しかった>挨拶






あ、どうも、戦場では主に支援に回る事が多い現代侍のK-suk.yです、どーも。
今回はついに念願の0キルでドン勝が食えたので、とりあえず更新しましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


0キルドン勝は美味しかったよ




あーwwwww誰も倒さずに貪り食うドン勝はうますぎwwwwwwwwwwwwwwwww美味wwwwwwwwwww



極力の不殺を誓って、今までは2位のヤツを倒すだけでドン勝を食う事にしてましたが、今回はついに不殺の究極までいってしまったなーと思いました。
やっぱPUBGはなんでもできるゲームなんやなって…(感慨)

正直、隠密スタイルは今の砂漠マップにはちょっときついなーと諦めてた矢先にこの0キルドン勝ときたもんで嬉しさはかなりあったw
途中危うい場面はいくつかあったが、結果としてドン勝食えたのには間違いない。
最期に残った2位のヤツが慎重になりすぎてたのにも救われたわ、結果として相手はパルスで死んでるからなw

こんなラッキーはもう二度とないやろうな、恐らく今年最後の運を全て使い切った感はあるwwwwwwwwwwwwww


一応の補足やが…意図して0キル狙ってたわけではない(今更ながらw)
このPUBGは銃を発砲するメリットとデメリット、わし個人の考えで言えば、完璧に一瞬で相手を殺せる場合の発砲は許容範囲やが、そうじゃない場合のデメリットが多いので、極力発砲しない方向のが望ましい。
主なデメリットに発砲する事で相手に「」の情報を与えてしまうのと同時に、その音から「位置」や「装備」なんかも知られてしまうかもしれないので、わし個人は極力控えています(notチキンじゃないよw)

もちろんパワープレイが得意なプレイヤーはドンドン発砲して相手倒してくるし、発砲するデメリットを跳ね返す程の攻めプレイをしているので問題は無い。ただ、わしがパワープレイヤーじゃなくて立ち回り重視の常に死角からスタイルなだけで、たまたまそのメリットデメリットを天秤にとってプレイしてるだけの話やがねw

そういう意味で今回は上手い事、型にはまった感じで事が運んだなーと思ったwwww


まぁ正直、0キルドン勝が美味し過ぎたので、今回から実装されたリプレイ機能で、その時の様子をキャプって後日動画にしておこうかと思います。需要は無いけど、わし自身動画を見返す事で何度も悦に浸る事ができるからなんどすけどなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

というわけで、0キルドン勝の話はここまでw
この勝利の詳細は動画に詰め込んでおきますわwwww

以上!
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