心の中のみ武士の志!を原則に現代侍となった私のヘタレな生き様を記録し晒している日記です。
プロトーンキャノーーン!>挨拶(CV:スターク社長)





一応感想とか書いておこうかなと。
まずはマーブルから。



2からはちょっと使用キャラが減っちゃった
そこにはガッカリやったけど、その分操作性が簡略化されて、シンプルさが強調された感じに。
3 on 3の対戦はそのまま継承。

キャラ減ってがっかりやったけど、その分、え!?こいつ出るの!?っていうキャラクターも参戦やったんで、それで十分カバー出来るかなーとも思った。


シングルも面白いけど、オン対戦も熱い。
ある程度キャラクターやシステムがわかってくると、面白いように自分が強くなってるのがわかるのがイイね。


参考までのOP4つ



・Episode 1








・Episode 2






・Episode 3








・Episode 4







自分の使用頻度の高いキャラクターは
アマテラス、チュンリー、モリガン、アイアインマン、Dr.Doom、ゼロをベースにローテで回して使ってます。
特にアマ公チュンリーの使いやすさは異常!
アマ公は鏡装備で無難に繋げて、剣装備で中途な間合いで削って、勾玉で飛び道具かつ遠距離やし、必殺技も画面全体で比較的に繋げやすい。
チュンリーは百列が強烈wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
百列→キャンセル→百列→キャンセル→エリアルorキコーショー!で削れるし、中段技の横強はアシスト使わせて同時に使うとかなり凶悪。あとCVは折笠さん。

あとはモリガン。CVはリエリエ。
やっぱ強い(あくまでオレのキャラ愛視点から)

横強のキックからの削りは美味しい。
ただし、ミサイル技は発生が遅いからコンボに組み込みしずらい、空中からシャドーブレードキャンセルで入れないと厳しい。普通に分身で、ソウルフィスト、シャドーブレードと強攻撃連打でも十分削れる。




悪い点を挙げると、やっぱり今回もセンチネルが最悪だったことかな。
もう今更言うのもアレですが、手発射して、ビームで固められると重量キャラは何も出来ないまま沈みますね。

センチの極悪ぶりは今回でも十分に発揮してました。

しかも今回、ダンテが異様に強く、アシストもキャプテンコレダーを彷彿とさせる強烈な技があって、これは流石にバランス調整は必要じゃなイカ?と思ったw
オン対戦でも、ここ最近は対戦相手に絶対にセンチとダンテ居るしね・・・なんかもう他のキャラいないのかよwwwwwレベル。
まぁけど、好きなキャラ使って遊ぶのが楽しいので、オレは何でもいいんですけどね。

久しぶりに長く遊べるソフトのようでよかったです。




そしてマクロス トライアングルフロンティアの感想



PSPのマクロス3作目。
今作はFの舞台の美星学園に入学し、Fの登場キャラクターと一緒に3年間過ごすモードが目玉。

とりあえずPV


・【PSP】「マクロストライアングルフロンティア」 PV






正直な感想を言うと、普通という感じやったなーと。
確かに学園モードでアルト、シェリル、クラン、ミシェル、ナナセとか出てきて面白かった。
けど、それ以上に戦闘がやっぱりアルティメットから何も変わってないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

○でロックオンしてミサイルぶっぱで終わり。



まぁ宇宙戦の時のミサイルは撃ったら爽快やけど、やっぱりやってる事は同じやったw
まわってロックオンして終わり。それの繰り返し。
ポインヨは溜まりづらい。

あとは入ってほしい曲が入ってないのがちとショックかな・・・
面白くないわけではないけど、かといって面白い!のレベルでは無かった。
まぁまぁ面白いレベル。ただ途中から単調になるのがナンダカナー!

射手座入ってて、なんでwhat bout my star 入れてくれへんねんwwwwwwwwwwwwww
ダイヤモンドクレバスとか、ピンクモンスーンのようなバラード系?のテンポ遅い曲じゃないんやし、what bout my star は入れておくべきやったなーと(願望ですけどね)

ただ、劇場版のユニバーサルバニーオベリスクが入ってる事に非常にビックリした!
この2曲は収録されてないやろーなーどうせ射手座で使いまわすんやろうなと思ってただけに嬉しい。
個人的にユニバーサルバニーよりオベリスクの方が好きなんで、そこはむっちゃ嬉しかった。
そこは評価したい、あの曲でヴァルキリー乗ったら、テンション上がるのは間違いなし。



・What 'bout my star?







・ユニバーサル・バニー






・ライオン






・射手座☆午後九時 Don't be late







・オベリスク







・ノーザンクロス







・ダイヤモンド クレバス






・pink monsoon








あと、言い忘れてましたが、このゲームはトレーニングミッションはやっておくべきです。
前作もやったけど、機体の操作をシェリルが教えてくれます。

私の説明を聞けッ!」とかけっこうノリノリでやってくれたし、自信なくして凹んでるVerの説明もあるから、それだけでも十二分に価値があった。


何百年後かはわからんけど、シェリルみたいな歌と視覚と演出でダイナミックな銀河規模のライブを出来る様な技術が発展すればいいなーと思う。

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