心の中のみ武士の志!を原則に現代侍となった私のヘタレな生き様を記録し晒している日記です。
千鳥!>挨拶





BFフォルダあさってたら出てきたんで紹介。
毎度毎度、クラーク先生か千鳥の話しかしない俺ですが、今回は千鳥の話。


千鳥の使用用途は大きくわけて2つ。

歩哨として使用
迎撃として使用

だと俺は思うんですよ。
でも、ぶっちゃけた話、歩哨兼迎撃として使うんですけどねw


・まずは歩哨(警戒)の場合。
マップを見て、敵が進行してくるルートを千鳥の視野がカバー出来る様に置く。
千鳥が敵を捉えた時点でマップに敵がマーキングされ、スポットされた状態になるので知る事が出来ます。
問題は置く場所(用途)ですね。

主に2種類の置き方。
1つ目は、敵に見えてる状態で置く。
見えてる状態という事は、マイナスに捉えてしまうかもしれませんが、逆に言うと千鳥の視野も多いというパターンが多いはず。
こちらが見えてるという事は向こうも見えていますが、確実にマップに反映されるはず。
ただ欠点=利点になるこの置き方、千鳥が破壊される可能性が高いです。丸見えな千鳥なので仕方がないですが、この状態、逆に言い換えれば千鳥が破壊された=敵がそこを通りたいので破壊した=敵が最低一人千鳥設置した方面に居る!という情報を得られますね。そーいう置き方です。
この置き方のデメリットは一度破壊されるとまた次に設置しにいくという手間が多くなる事です。

これが良い例です(笑)↓








2つ目は、敵からは見づらいor死角になる位置に置く。
相手の進行ルート上では非常に見づらいor発見しづらい位置にあるので、千鳥を破壊される可能性は低いです。
この設置には、設置場所を考慮しないと難しいです。
敵を捉えることが出来、かつ、相手から見づらい位置に置く。。。簡単そうで結構難しいと思います。
見づらい位置=死角=意表をついた場所が好ましいかなと。
デメリットは置く場所がばれてしまうと、かならず警戒されてしまうので2度目以降は通用するかわからないという点です。


・次は迎撃(牽制)の場合。
こっちはそんな説明は要らない様なきがしてきた。
大多数の人が無意識に使ってるのが、これだと思うんで(笑

ディフェンスでは必須っぽいですね。迎撃って事は迎え撃つって事ですしwwwwwwwwwwww
相手がその方向から来て欲しくない時に牽制の意味合いで、または敵を足止めの意味合いで置く(そしてコンボラ弾幕)のがいいのかな。足止めは重要ですし。

迎撃としてはもうこれこそ説明不要な気がしたw
無造作に置いて弾幕、自分の横に置いて仲良くFIRE!!とか、そんな感じですね。
自分と千鳥でクロスレンジを作り、完全な迎撃したりとこれはもうみんなやってるはずなんで説明省きますwww



で、結局俺としては千鳥はあくまで【攻撃】として使うのではなく、【防衛】として使うのがベストなんじゃないかなと思います。
防衛してたら結果として敵を倒せてたっていうぐらいな感じで。

歩兵レーダーの範囲外を千鳥でカバーするか、旗防衛の警戒とするか、まぁ、なんていうかつまり臨機応変に使い分けがベストですねという最悪のくくりでwwwwwwwwwww


そんな感じで、今後はセントリーガンの設置場所でもSS撮りながら載せていこうかなと。
(無論、パッチ来ないショボーン状態なので、BF2142でマップはジブのみになるというwwwwwwwwww)


イメージとしてはこんな感じで2枚一組なるようにしていきたいね。


千鳥どこでしょうか?っぽい画像と


隠す例1


その答えみたいな


発見



こんな感じで次回以降はBFセントリ真面目に今頃特集予定以上。




神パッチの1.51は年内来るって信じていいんですよね?

EAさん、MoHコケても2142パッチ待ってます!!
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